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【5月最新】福岡県現在のマスク入荷在庫状況は?マスク販売飽和の状況は?

新型コロナウイルスの感染拡大により、今も外出を自粛している方は多いのではないでしょうか?

以前、感染予防に必要なマスクの品薄品切れが相次ぎ、大きな問題になりましたね。

緊急事態宣言が出されてから一ヶ月が経過しようとしていますが、現在のマスクの入荷在庫状況はどうなっているのでしょうか?

今回は、5月現在の福岡県のマスク入荷在庫状況について調査してみようと思います。

福岡県現在のマスク入荷在庫状況は?

2月から3月をピークに各地でマスクの品薄品切れが相次いでいましたが、少なくとも5月現在のマスク入荷在庫状況はそれらの月よりあるみたいですね。

外出自粛により、マスクの購入機会が減ったという見方もできますが…。

5月にマスクを買えた店舗をまとめてみると以下の通りになります。

●福岡大賀薬局

●篠栗の新生堂

●福岡市中央区のドラッグストアやローカルスーパー

●ドラックイレブン吉塚店

●箱崎のドンキホーテ

●イオン福岡東店(福岡県糟屋郡)

●福岡県小郡市のイオン

ネットでは、特にイオンでマスクを入手しやすいとの情報が入ってきています。

ただ、比較的高価に売られているとの情報もありますので注意が必要かもしれません。

また、ドラッグストアやコンビニといった店舗以外に、街頭でマスクを売りさばく方がいらっしゃるようです。

このような姿に、ネットでは怪しいという声と疑問の声があるようですね。

このような声があるのも、仕入先が不透明な点が大きいと言えるでしょう。

気になる性能の点でも不透明な点が多いので、ドラッグストアやコンビニといった店舗で買うのが賢明かもしれません。

特にイオンは狙い目だということで、お近くにイオンがある方は普段の買い物ついでにマスク売り場を覗いてみてはいかがでしょうか?

もしかすると販売されているかもしれません…!

ただ、感染拡大防止の点から、あまり広範囲に店舗を覗くのは避けた方がいいかもしれません。

まとめ

福岡県の5月現在のマスク入荷在庫状況を調査してみました。

一部では少々お高い値段で売られている場合もありますが、2月〜3月と比べて、マスクの入荷在庫状況は安定してきているようです。

通販も同様に、まだ高値で取引されているものはあったものの、在庫は安定しているようです。

福岡では、連続で感染者数1人と徐々に新型コロナ沈静化に向かっている印象を受けます。

今後も油断しないよう、慎重な行動が重要になってきますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。