政治

小泉新次郎が今度はゲシュタルト崩壊構文で謝罪拒否?ネットでも話題に

小泉新次郎氏が、新たな構文を発表したとして大きな話題になっています。

以前も「新次郎構文」として話題になりましたが、今回話題になった構文とはどんなものなのでしょうか?

そして、この構文が生まれた経緯も気になるところです。

今回は、小泉進次郎氏の新たな構文誕生に至った謝罪拒否の経緯やネットでの反応をまとめてみました。

小泉新次郎が今度はゲシュタルト崩壊構文を披露?経緯まとめ

小泉進次郎氏がゲシュタルト崩壊構文を披露したとネットで話題になっています。

小泉氏は、16日に行われた新型コロナウイルス感染症対策本部の会合を欠席。
そして地元の後援会の新年会に出席していました。

この問題を受け、2月20日に行われた衆院予算委員会で立憲民主党の本多平直氏が、国民に対して謝罪するように要求。

これを受けて、小泉氏は謝罪拒否をし、これがきっかけで新たな「小泉進次郎論文」が生まれました。

「反省しているんです。ただ、これは私の問題だと思うが、反省をしていると言いながら、反省をしている色が見えない、というご指摘は、私自身の問題だと反省をしている」

(引用:https://www.asahi.com/articles/ASN2N5KG5N2NUTFK00M.html)

「反省」という音葉を20回も使用したという小泉氏。
「謝罪」の言葉は一切述べなかったと言います。

こうして読んでみると、何が何だかといった印象を受けますね汗

肝心の問題についても批判が集中していますが、同時にネットでは「新たな小泉進次郎論文が生まれ」として大きな話題になっています。

小泉新次郎のゲシュタルト崩壊構文での謝罪拒否に対するネットの反応